【セイコーウオッチサロン取扱情報】キングセイコーSDKV003
1972年、風格あるデザインを特徴としていたキングセイコーから、鮮やかなカラーリングや斬新な多面形のケースデザインが異彩を放つ「VANAC」が発売されました。
記事を見る1972年、風格あるデザインを特徴としていたキングセイコーから、鮮やかなカラーリングや斬新な多面形のケースデザインが異彩を放つ「VANAC」が発売されました。
記事を見る1967年に発売されたグランドセイコー史上初の自動巻機械式モデル「62GS」を現代的にアレンジした「62GS現代デザインモデル」をベースとし、日本特有の季節の移ろいをダイヤルで表現したモデルです。
記事を見るSBGC251は、グランドセイコーのデザインを規定する「グランドセイコースタイル」を発展させ、腕時計としての使いやすさや美しさをさらに追求した独自のデザイン文法「エボリューション9スタイル」にストップウオッチとGMT機能を付加し、機能そのものを強調したデザインです。
記事を見るダイヤルカラーは、キングセイコーが国産機械式時計の進化を牽引した1960~70年代のカルチャーから着想を得たインディゴブルーを採用しています。ダイヤルには縦方向のヘアライン仕上げを施すことで、経年変化したような味わいを表現しました。 高級感、着脱のしやすさ、腕へのフィット感を合わせ持ったブレスレットには、新たに開発したダブルレバー式の簡易着脱レバーを採用し、メタルブレスレットを簡単に付け外しすることができます。
記事を見る瞳や水滴のような自然が生み出す歪みのないカーブフォルムから着想を得たデザイン。シンプルな中に見えてくる柔和な美しさを追求したモデルです。
記事を見る有機的な型打模様と美しいグラデーションダイヤルを組み合わせ、江戸時代の浮世絵にも度々描かれるほど魅力的な、東京・亀戸近辺の美を表現しました。
記事を見る外乱に強く高精度を実現した自動巻メカニカルハイビート 36000 ムーブメントに、GMT 機能を付加した「キャリバー9S86」を搭載しています。
記事を見るキングセイコーは、東京・亀戸に存在したセイコーの時計工場「第二精工舎」で1961年に誕生し、1960年代後半から1970年代にかけて、国産機械式腕時計の発展を牽引したブランドです。
記事を見る二十四節気の一つ「秋分」のころの澄んだ夜空の美しい情景から着想を得たモデル。濃紺のダイヤルの中で際立つ金色のGSロゴと秒針によって、夜空と月のコントラストが美しい月夜のようなモデルです。
記事を見る2022年のブランド復活から続く“KSK”シリーズに、シンプルな3針ダイヤルのモデルが登場。ケースサイズは、キングセイコーの現行モデルで最小となる36.1mmです。
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