【セイコーウオッチサロン取扱情報】キングセイコーSDKA013
歴史と未来が交錯する東京で、人々に今も変わらず愛されるものを、有機的な型打模様と美しいグラデーションダイヤルで表現されたSDKA013。
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歴史と未来が交錯する東京で、人々に今も変わらず愛されるものを、有機的な型打模様と美しいグラデーションダイヤルで表現されたSDKA013。
記事を見る風紋が刻まれた雪のような独特なダイヤル模様は、信州の山々に積もった雪から着想を得たものです。この繊細な質感のダイヤルに、澄んだライトブルーのカラーリングを施しました。
記事を見るダイヤルカラーは、キングセイコーが国産機械式時計の進化を牽引した1960~70年代のカルチャーから着想を得たインディゴブルーを採用しています。ダイヤルには縦方向のヘアライン仕上げを施すことで、経年変化したような味わいを表現しました。 高級感、着脱のしやすさ、腕へのフィット感を合わせ持ったブレスレットには、新たに開発したダブルレバー式の簡易着脱レバーを採用し、メタルブレスレットを簡単に付け外しすることができます。
記事を見るグランドセイコーのダイバーズウオッチの王道デザインを受け継ぎ、ムーブメントにはメカニカルハイビートムーブメント「キャリバー9S85」を搭載したモデルです。
記事を見る1972年、風格あるデザインを特徴としていたキングセイコーから、鮮やかなカラーリングや斬新な多面形のケースデザインが異彩を放つ「VANAC」が発売されました。
記事を見るグランドセイコー初の自動巻メカニカルモデル「62GS」を現代的解釈によってアレンジし、日本特有の季節の移ろいをダイヤルに宿した小型メカニカルモデルが登場。
記事を見るグランドセイコーのデザイン理念である「グランドセイコースタイル」が定義する「燦然と輝く腕時計」を目指して 1967 年に誕生したモデルが 44GS です。
記事を見るグランドセイコーのデザインのルーツとなるモデル「44GS」(1967年誕生)をベースに、実用性に沿って進化させた「44GS現代デザイン」。SBGW297は、そのラインアップの中で最小となるケース径36.5㎜の手巻メカニカルモデルです。
記事を見る2026年、セイコーは創業145周年を迎えます。創業145周年を記念した限定モデルには、成功や豊かさなどを象徴する温かみのあるゴールドをアクセントカラーとして採用しました。
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