【セイコーウオッチサロン取扱情報】キングセイコーSDKS031
2022年のブランド復活から続く“KSK”シリーズに、シンプルな3針ダイヤルのモデルが登場。ケースサイズは、キングセイコーの現行モデルで最小となる36.1mmです。
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2022年のブランド復活から続く“KSK”シリーズに、シンプルな3針ダイヤルのモデルが登場。ケースサイズは、キングセイコーの現行モデルで最小となる36.1mmです。
記事を見る二十四節気。1年を24等分して、季節の微妙な移ろいを日々の暮らしに取り入れてきた日本。そこから着想を得て、ダイヤルで一つの節気を美しく表現したGMTウオッチです。
記事を見るデザインテーマを “Tokyo Horizon“ として、地平線上に伸び行く東京の街をケース、バンド、ダイヤルで表現をしました。 レザーストラップとの統一感を狙ったダイヤルカラーにすることで、モデルとして一体感を感じられるモデルに仕上げました。
記事を見る瞳や水滴のような自然が生み出す歪みのないカーブフォルムから着想を得たデザイン。シンプルな中に見えてくる柔和な美しさを追求したモデルです。
記事を見るダイヤルカラーは、キングセイコーが国産機械式時計の進化を牽引した1960~70年代のカルチャーから着想を得たインディゴブルーを採用しています。ダイヤルには縦方向のヘアライン仕上げを施すことで、経年変化したような味わいを表現しました。 高級感、着脱のしやすさ、腕へのフィット感を合わせ持ったブレスレットには、新たに開発したダブルレバー式の簡易着脱レバーを採用し、メタルブレスレットを簡単に付け外しすることができます。
記事を見るどんな装いにも合わせやすい、ケース幅26mmの小ぶりなサイズのクオーツモデルです。インデックスに施されたダイヤモンドは、腕元を華やかに演出します。
記事を見るキングセイコーは、東京・亀戸に存在したセイコーの時計工場「第二精工舎」で1961年に誕生し、1960年代後半から1970年代にかけて、国産機械式腕時計の発展を牽引したブランドです。
記事を見るグランドセイコーが継承するデザイン理念「グランドセイコースタイル」の礎となった1967年発売の44GSのデザインを現代解釈した「44GS現代デザイン」に、独創の機構「スプリングドライブ」を搭載したモデルです。
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