【セイコーウオッチサロン取扱情報】キングセイコーSDKS021
ダイヤルカラーは、キングセイコーが国産機械式時計の進化を牽引した1960~70年代のカルチャーから着想を得たチャコールブラックを採用しています。
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ダイヤルカラーは、キングセイコーが国産機械式時計の進化を牽引した1960~70年代のカルチャーから着想を得たチャコールブラックを採用しています。
記事を見る雪が降り積もり風にさらされた後に見られる、雪原の風紋の様子をダイヤルに映した、柔和な中に清らかな表情を見せるモデルです。
記事を見る細く伸びるかん足と細いベゼルが特徴のケースに、温かい雰囲気のあるボックス型のガラスを組み合わせた、美しく静かな佇まいを見せるモデルです。
記事を見るキングセイコーは、東京・亀戸に存在したセイコーの時計工場「第二精工舎」で1961年に誕生し、1960年代後半から1970年代にかけて、国産機械式腕時計の発展を牽引したブランドです。
記事を見る二十四節気。1年を24等分して、季節の微妙な移ろいを日々の暮らしに取り入れてきた日本。そこから着想を得て、ダイヤルで一つの節気を美しく表現したGMTウオッチです。 昼と夜の長さがほぼ同じになるころで、桜の開花が始まり、本格的な春の到来を感じる春分。寒さを耐え抜いた木々が芽吹き、花を咲かせます。人里離れた山奥でひっそりと可憐に咲く「山桜」をイメージしダイヤルをデザインしています。グリーンダイヤルにピンクゴールド色のGMT針がアクセントとなり、春の訪れを予感させるモデルに仕上がっています。
記事を見るキングセイコー生誕の地であり、歴史と未来が交錯する東京から着想を得たダイヤルカラーが東京の現代の街並みをもとに新たに開発された型打ち模様と響きあい、上品な光沢感を生み出しています。
記事を見るグランドセイコーのスプリングドライブウオッチは、穂高連峰を望む「信州 時の匠工房」で、熟練の職人によるハンドメイドで作られています。
記事を見る1969年に誕生した、その後のキングセイコーのデザインに影響を与えたアイコニックなモデルが、現代の技術で進化。 キングセイコー生誕の地であり、歴史と未来が交錯する東京から着想を得たシルバーダイヤルは、東京の現代の街並みをもとに新たに開発された型打ち模様により、上品な光沢感を生み出しています。
記事を見るスプリングドライブモデルが生まれる信州 時の匠工房にほど近い諏訪湖で、真冬に全面結氷した時に起きる神秘的な自然現象「御神渡り(おみわたり)」をイメージしたダイヤルのモデルです。
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