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【セイコーウオッチサロン取扱情報】キングセイコーSDKV003
1972年、風格あるデザインを特徴としていたキングセイコーから、鮮やかなカラーリングや斬新な多面形のケースデザインが異彩を放つ「VANAC」が発売されました。
記事を見る【セイコーウオッチサロン取扱情報】キングセイコーSDKV013
デザインテーマを “Tokyo Horizon“ として、地平線上に伸び行く東京の街をケース、バンド、ダイヤルで表現をしました。 レザーストラップとの統一感を狙ったダイヤルカラーにすることで、モデルとして一体感を感じられるモデルに仕上げました。
記事を見る【グランドセイコーマスターショップ取扱情報】グランドセイコー SBGX347
細く伸びるかん足と細いベゼルが特徴のケースに、温かい雰囲気のあるボックス型のガラスを組み合わせた、美しく静かな佇まいを見せるモデルです。
記事を見る【セイコーウオッチサロン取扱情報】キングセイコーSDKS025
ダイヤルカラーは、キングセイコーが国産機械式時計の進化を牽引した1960~70年代のカルチャーから着想を得たオリーブグリーンを採用しています。
記事を見る【グランドセイコーマスターショップ取扱情報】グランドセイコー STGF375
どんな装いにも合わせやすい、ケース幅26mmの小ぶりなサイズのクオーツモデルです。インデックスに施されたダイヤモンドは、腕元を華やかに演出します。
記事を見る【セイコーウオッチサロン取扱情報】キングセイコーSDKS021
ダイヤルカラーは、キングセイコーが国産機械式時計の進化を牽引した1960~70年代のカルチャーから着想を得たチャコールブラックを採用しています。
記事を見る【セイコーウオッチサロン取扱情報】キングセイコーSDKS027
2022年のブランド復活から続く“KSK”シリーズに、シンプルな3針ダイヤルのモデルが登場。ケースサイズは、キングセイコーの現行モデルで最小となる36.1mmです。鏡面とヘアラインに磨き分けることで、コンパクトでありながら、“KSK”シリーズの特徴である稜線の際立つシャープなケースに仕上げました。
記事を見る【グランドセイコーマスターショップ取扱情報】グランドセイコー SBGH301
グランドセイコーのデザイン理念である「グランドセイコースタイル」が定義する「燦然と輝く腕時計」を目指して 1967 年に誕生したモデルが 44GS です。
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