【セイコーウオッチサロン取扱情報】キングセイコーSDKS027
2022年のブランド復活から続く“KSK”シリーズに、シンプルな3針ダイヤルのモデルが登場。ケースサイズは、キングセイコーの現行モデルで最小となる36.1mmです。鏡面とヘアラインに磨き分けることで、コンパクトでありながら、“KSK”シリーズの特徴である稜線の際立つシャープなケースに仕上げました。
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2022年のブランド復活から続く“KSK”シリーズに、シンプルな3針ダイヤルのモデルが登場。ケースサイズは、キングセイコーの現行モデルで最小となる36.1mmです。鏡面とヘアラインに磨き分けることで、コンパクトでありながら、“KSK”シリーズの特徴である稜線の際立つシャープなケースに仕上げました。
記事を見る外乱に強く高精度を実現した自動巻メカニカルハイビート 36000 ムーブメントに、GMT 機能を付加した「キャリバー9S86」を搭載しています。
記事を見るグランドセイコー初の自動巻メカニカルモデル「62GS」を現代的解釈によってアレンジし、日本特有の季節の移ろいをダイヤルに宿した小型メカニカルモデルが登場。
記事を見るダイヤルカラーは、キングセイコーが国産機械式時計の進化を牽引した1960~70年代のカルチャーから着想を得たオリーブグリーンを採用しています。
記事を見るダイヤルカラーは、キングセイコーが国産機械式時計の進化を牽引した1960~70年代のカルチャーから着想を得たインディゴブルーを採用しています。ダイヤルには縦方向のヘアライン仕上げを施すことで、経年変化したような味わいを表現しました。 高級感、着脱のしやすさ、腕へのフィット感を合わせ持ったブレスレットには、新たに開発したダブルレバー式の簡易着脱レバーを採用し、メタルブレスレットを簡単に付け外しすることができます。
記事を見る春夏秋冬。その季節ならではの自然が織りなす趣を日々の暮らしに取り入れてきた日本。そこから着想を得て、自然と文化が共存する美しさをダイヤルで表現した GMT ウオッチです。
記事を見るダイヤルカラーは、キングセイコーが国産機械式時計の進化を牽引した1960~70年代のカルチャーから着想を得たチャコールブラックを採用しています。
記事を見るグランドセイコーの機械式時計の製造拠点「グランドセイコースタジオ 雫石」の近くには、日本有数の白樺の群生地域があります。
記事を見る特徴的な12時位置のインデックスデザインはそのままに、他の立体インデックスにダイヤカットを一面追加し、光の反射面を増やすことでダイヤルはより輝き、視認性も向上させています。
記事を見るグランドセイコー初の自動巻メカニカルモデル「62GS」を現代的解釈によってアレンジし、日本特有の季節の移ろいをダイヤルに宿した小型メカニカルモデルが登場。
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