【セイコーウオッチサロン取扱情報】キングセイコーSDKS027
2022年のブランド復活から続く“KSK”シリーズに、シンプルな3針ダイヤルのモデルが登場。ケースサイズは、キングセイコーの現行モデルで最小となる36.1mmです。鏡面とヘアラインに磨き分けることで、コンパクトでありながら、“KSK”シリーズの特徴である稜線の際立つシャープなケースに仕上げました。
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2022年のブランド復活から続く“KSK”シリーズに、シンプルな3針ダイヤルのモデルが登場。ケースサイズは、キングセイコーの現行モデルで最小となる36.1mmです。鏡面とヘアラインに磨き分けることで、コンパクトでありながら、“KSK”シリーズの特徴である稜線の際立つシャープなケースに仕上げました。
記事を見る機械式時計に用いられるぜんまいを動力源としながらクオーツ式時計と同等の高精度を可能にした第三の機構「スプリングドライブ」を搭載した、初めてのグランドセイコーで、発売以来、長くご支持いただいているスプリングドライブのスタンダードなモデルです。
記事を見るキングセイコーのVANACから、軽やかな装着性を実現したレザーストラップモデルが登場。 世界最大級の巨大都市であり、キングセイコー誕生の地でもある、東京。 デザインテーマを “Tokyo Horizon“ として、地平線上に伸び行く東京の街をケース、バンド、ダイヤルで表現をしました。
記事を見る9Sメカニカルモデルの伝統的なスタイルを継承しながら、新たなダイヤル表現を採用したモデルです。グランドセイコーの機械式モデルの製造元「グランドセイコースタジオ 雫石」から望む岩手山で厳冬期に見られる「氷瀑」をイメージ。
記事を見る有機的な型打模様と美しいグラデーションダイヤルを組み合わせ、江戸時代の浮世絵にも度々描かれるほど魅力的な、東京・亀戸近辺の美を表現しました。
記事を見る「62GS」の中でも高い支持を得ている「花筏(はないかだ)」に、26mmスモールサイズのクオーツモデルが加わりました。
記事を見るグランドセイコーのスプリングドライブウオッチは、穂高連峰を望む「信州 時の匠工房」で、熟練の職人によるハンドメイドで作られています。
記事を見るグランドセイコーのスプリングドライブモデルを生み出す「信州 時の匠工房」から東南に位置する諏訪湖。「SLGA021」は、夜明け前の静寂の中で湖をわたる風にさざ波を立てる、諏訪湖の水面のようなダイヤルパターンが印象的なモデルです。
記事を見るダイヤルカラーは、キングセイコーが国産機械式時計の進化を牽引した1960~70年代のカルチャーから着想を得たオリーブグリーンを採用しています。
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