


人気No.2

人気No.3

人気No.4

人気No.5


人気No.2

人気No.3

人気No.4

人気No.5



2012年発売
〈7Xシリーズ〉
世界初のGPSソーラーウォッチ登場
「クオーツ アストロン 35SQ」の誕生から30年以上を経た2000年初頭。クォーツウォッチのコモディティ化を見届けたセイコーは、グローバル化、ボーダレス化の加速する時代を見据えて、新世代型腕時計の開発への機運を漲らせていました。それがGPSソーラーウォッチです。
2006年、プロジェクトが本格始動。約5年後の2011年に新しいムーブメント、キャリバー7Xが誕生しました。

2014年発売
〈8Xシリーズ〉
省エネルギー化と、大幅なダウンサイジングの達成で
広がるバリエーション
高機能時計らしい大ぶりのケースを備えた新生アストロンは、2014年の8Xシリーズで大幅に小型化することになります。ムーブメントの新開発によって、ウォッチヘッドの体積では約30%もの大幅なダウンサイジングが達成されました。また受信性能、充電効率も向上。これによってクロノグラフなど新たな機能を盛り込み、文字盤もカラーバリエーションやインダイアルの装飾追加など、表情豊かに展開することが可能になりました。


2018年発売
〈5Xシリーズ〉
“普通の腕時計”へと進化を遂げたさらなる飛躍
”GPS衛星に搭載されている原子時計の精度(10万年に1秒しか狂わない)を取り込む『GPSソーラーウオッチ』を当たり前の存在にする”というセイコーの自負を今一度強く印象付けたのが、一層の小型化を果たした第3世代の5Xシリーズです。そのファーストモデルのケースサイズは直径42.9mm、厚さ12.2mmと、限りなく一般的な腕時計の大きさになりました。

2019年発売
〈レディース〉
2012年から進化を遂げてきた新生アストロンの現時点での最新ムーブメントがキャリバー3X系。とうとうケース外径は40mmを下回るに至ります。
初めてのレディスコレクションとして社会で活躍する女性が日常使いできるモデルをコンセプトにデザインされています。
搭載される機能は、3針カレンダーのみ。これまでの多機能ウォッチと比較すると、潔いほどのシンプルさ。
機能をそぎ落とすことで、約6カ月間のパワーリザーブなど、従来と変わらぬパフォーマンスを維持しながらも小型化に成功しています。

2026年6月26日(金) ~ 2026年6月28日(日)の期間中、イオンまたはイオンモールにあるザ・クロックハウス系列の一部店舗においてサマーウォッチコレクションを開催いたします!腕時計などお得にゲットできるセールです。お見逃しなく!
修理 / メンテナンス
サポート
※弊社WEBサイトの一部ページ(ニュース、雑誌記事、ランキング等)の表示価格は掲載当時の商品・サービス価格となっている場合がございますので予めご了承ください。
※在庫状況について、最新の店舗の在庫状況とは異なる場合がございます。
※オンラインストアの販売価格は、実店舗の販売価格とは異なる場合がございます。
© Basic Inc. All Rights Reserved.